@DAVID
http://ameblo.jp/dk-surf/
木下デヴィッドさんの3月26日のブログ記事より引用
津波で海水が原子力施設に入ったり、冷やす為の応急処置として消防車で海水をかけていた。
やがて、消防車で真水をかけはじめ、あちこちについた塩分が超高濃度放射能と一緒に底にたまった。
その水に、ニュースで言っていた作業員が足をつけ被曝した。
今、アメリカが冷却剤入りの水を船で運び向かっている。
これからの作業をする上で、底にたまったあの水が邪魔なんだろう。
海水は、ショートする。
なので海に捨てた。
早く原子炉やプールを冷やさないとまずいから、被害を最小限にするため、冷やす作業は必要不可欠。
それと同時に、『あの水』は、海へ。
@DAVID
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