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4/13/2011

サーフィンも風評被害

「サーフィンも風評被害」 ユニオン、県に汚染検査要望
2011年4月13日

 サーフショップなど県内50事業所からなる「茨城サーフユニオン」(相沢猛志会長)は12日、福島第一原発から放射能汚染水が放出された影響で、サーファーの「海離れ」の風評被害にあっているとして、県が海水や砂浜の放射性物質の検査を行うことを求める要望書を橋本昌知事に提出した。

 相沢会長によると、汚染水の放出以降、「茨城でサーフィンはできるのか」という問い合わせが多数寄せられている。茨城県は、大洗海岸や河原子海岸など年間を通じてサーフィンが盛んで、年間延べ45万人のサーファーが県内外から訪れているという。

asahi.com : 「サーフィンも風評被害」 
ユニオン、県に汚染検査要望 - マイタウン茨城
http://mytown.asahi.com/areanews/ibaraki/TKY201104120607.html

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